私の好きな画像は騒動系ですね。殴り合いではなくて口だ。

わたくしはぐっすりユーチューブを見分けるのですが、いかなるのをよく見るかというと、トラブルチックですね。特に好きな3つがあるので紹介します。まずは芥川賞受賞の田中真弥くん。亭主の受賞面談のあの、やり方。最高ですね。ああいう商品大好きなんですよ。いや、友達にはなりたくないです。見てる分け前にはってことです。次はホリエモンだ。ホリエモン、トラブルと検索するとテレビでどっかの評者だかまさにのオヤジと口論をしていて、ホリエモンが幼児みたいなやり方でそれがなんか大きな仕事の社主だったのに、ギャップがおかしくておかして。あの亭主のマジな心ははたして笑えます。大人なのに、「バーカ、バーカ」って言ってるんです。最後は橋下徹くん。亭主と在特会の桜井くんとのあの有名なトラブルだ。談話形式で桜井くんとの応酬だ。これも興味深いですね。橋後述くんは誰にでも怖いものしらずで攻撃するから、それがいいですね。こういう3つのムービーは何度見ても飽きないし、なんか昨今物悲しいなーと言うときに、カンフル剤として見ていますね。

今さらだけどスキレットの強みに気が付いた。

スキレットが流行ってからいやに経ちますが、今さら手に入れました。
ロッジの6 1/2寸法。
流行っていた事も知らずにこれまで過ごしていましたが、
書店で特集があったので作り方と商品が条件になった物を衝動買い。

凄く美味しそうなレシピ本がついています。
ぱっぱと、シーズニングなる業務を取りかかり見る。
初めての事だから慣れない。キッチンが煙でモクモクランク。
子供達は遠くから私の尽力振りをこわごわ眺めています。

下手配が完了して、現に牛肉の塊が公演。
近頃コストコで買ってきた牛肉をステーキのようにカットして、
スキレットへ注入だ。

美味しそうな素晴らしい音調でジュージュー焼けて、
保温性が良いから、ふと火が通ってきたら火を止めてしまう。

専ら、はめ込み合わせのブロッコリーとニンジンを添えて膳へ。

アツアツなのに、子供達は沢山食べます。
フライパンで焼いたときは、アッという間に冷めて仕舞うけど、
スキレットなら最後まで優しいとおりなので、
足取りが取り去れる事無く第一弾はさくっと食べつくされちゃった。

私の口には入らなかった。小奇麗サッパリ無くなってる。
仕方がないので第二弾を焼いて、それも幾分上記子供達に無くなる実態。

いまだに年長と小学校の坊や両方。
スキレットで焼いたお肉はたいして美味しかったのね。

食べて得るのは喜ばしいけど、
この先の食費が末恐ろしいぞっ。

今さらだけど、こういうスキレットを使って色々な調理に挑戦してみようと思います。

ゲームフィッシングをやってみたら…(只今新人門下生なり)

私がゲームフィッシング(バス釣り)をはじめたきっかけは旦那さまの趣味に付き合ったことから。
最初はおもしろさがわからずぼんやりとしていたらHIT!とても小さな小バスでしたが、次から次へと釣れるという気持ちよさ。自然の中で大地と大空を感じながら溶け込んでいくかのような感覚になりました。それからはもうやみつきです。
ゲームフィッシングは今の日本ではどちらかというと嫌われているのが現状です。マナーを守らないバサーがいるとかいないとか…駆除によりいつかこの国からブラックバスがいなくなってしまったらどうしようと日々不安になりつつ、祈りながらバス釣りの勉強に励んでいます。
バス釣りの楽しさは海釣りとちょっと違い、黙っていても釣れません。季節、その日の天気、気温などで変わってしまいます。水の濁りも影響しするのでルアーの形や色を選びます。ルアーの動きで誘い気を引き、時には挑発。そう、これはブラックバスとの戦いなのです。
女の子でバス釣りをしている人は少ないかもしれません。一人で歩き回って楽しんでいるのは男まさりでかっこいいかもしれませんね。何よりも旦那さまが喜んで温かい目で見守ってくれているので嬉しいです。

私の趣味のひとつ、「気ままな魚釣り」はいつまでも続く

私は釣りが趣味で若い頃にはよく釣行していた、関西の大阪に居た当時は磯釣り・船釣り・投げ釣り・ルアーそして渓流釣りと多種多様の釣り道具を持っていて、何の釣りでも誘いがあれば喜んで付いていった。しかし、北海道の札幌へ引越してからは釣り仲間もいなくて一人での釣行となり、年齢を重ねると共に計画的な釣行は徐々に減ってしまった。
今では大半の釣り道具が物置で鳴りを潜めていて、テレビで釣り番組を視る度に行きたくなるのだが、何故か腰が重くて読書趣味の方へと傾いてしまう。
それでも車にはルアーロッド大・小を数本とタックルボックスを常に積んである。計画的な釣行はしてないが、暇つぶしの遠距離ドライブなどで釣りの出来そうな場所に出会えば直ぐに竿を出して楽しんでいる。当然、釣り餌など用意してないからルアー・毛鉤での釣りなのだが結構楽しめるのである。
海であれば海辺の岩の上から小さなワーム(ソフトルアー)で根元を探れば岩の下に潜んでいる魚が喰いついてきて、小さくとも釣れると楽しくて時間を忘れてしまう。
また山中で小さな渓流があれば毛鉤を流してみる、こちらは時期と場所にもよるがまぐれ当たりすることもあり楽しめるのだ、こうして私の気ままな釣り趣味は今も続いている。