ドバイの超高層マンションで火事!落ちてくる火の塊

以前、ドバイの超高層マンションで大きな火事がありました。私はそのとき、友達と一緒にドバイに来ており、火事の現場を見た人とお話する機会がありました。
なお、ここに書くこと意外の情報は有しておりませんので、火事についてのお問い合わせ等にはお答えできません。何卒ご了承ください。
現場にいた人の話によると高層階から何らかの原因で出火したようで、相当な燃え具合だったようです。そう言えばイギリスの高層マンションでも同じような火災が起きたことがありニュースでご覧になった方も多いのではないでしょうか。
その後ケガをした人や亡くなった人はいなかったと分かりほっとしました。
高層階建築物の火事はとても怖いものです。見た人の話によると、「上の方から火のついたものがいくつも降ってきた。地獄のようだった。」と言っていました。燃え移ったりはしなかったようですが、落下物が散乱し酷い臭いが立ち込めたとも話していました。
ドバイは非常にインフラの発達した地域で、消防や警察などもよく機能しています。おかげで消火活動もきちんと行われたようです。この辺りは日本と同じような環境です。ですが、やはり高層ビルや高層マンションが多い分、こういう高いところの火災のリスクは高いのかなと思いました。
なお、この火事については日本でもニュースになっていることを確認できたので、もう少し詳しく知りたい方はそちらをご覧ください。

近所に住む素敵な女性が現在のわたしの目標

わたしの家の近くに住んでいる小学生の子供を持つママがいます。そのママがわたしは現在とても気になっています。気になるといっても、恋愛感情の気になるではなく、とってもきれいでニコニコしていて素敵だなと思うのです。そのママに挨拶をするとこっちまで元気をもらった気持ちになるのです。現在1歳、3歳の子供を育てているわたしはとっても疲れきっていてそのママのようなオーラは絶対にだせません。それどころかいつも旦那に疲れきっているよねと言われてしまっています。
そのママを見るとわたしももっと頑張らないと、と思わせてくれます。それから笑顔でいることはとても女性にとって大切なことだと思わせてくれます。ただ挨拶をするだけで人に元気をあげれることってできそうで、簡単なことではないと思うのです。生活が充実していないとできないと思うのです。わたしもそのママを見習って、育児に仕事に頑張ろうと思います。女性からも素敵だなと思われるような素敵な女性になりたいなと思います。お手本がこんなに近くにいてくれてありがたいなと思います。

大相撲秋場所は横綱日馬富士が逆転で9度目の優勝

大相撲秋場所は横綱日馬富士が逆転で9度目の優勝を決めました。10日目まで10勝1敗で日馬富士に星3つ差をつけていた大関豪栄道は12.13日目と痛い連敗を喫してしまいました。正直日馬富士は中盤以降調子を上げていました。立ち合い突っ込んで一気に前に出る攻めは鋭く、直接対決になったら豪栄道は負けるだろうなと思って見ていました。だから12日目の松鳳山戦は痛かったと思います。立ち合いに踏み込みがないため、相手に主導権を握られ結局叩かれました。翌日も負けられないと思ったのか動きが鈍く貴景勝に同じような相撲で負けました。14日目の勝ちはしましたが、あっぷあっぷの相撲でした。失速感はありありだったので、日馬富士との対戦は私としては負ける前提で見ていました。実際の千秋楽結びの一番は立ち合い踏みとどまろうと低く立ち合いましたが、日馬富士は鋭く豪栄道は先手で攻めることができずにすぐに逆転を狙う展開になってしまいました。こうなってしまえば中盤から調子を上げた日馬富士は前に落ちることはなく一気に走り寄り切られてしまいました。そして優勝決定戦もなすすべがなく寄り切られてしまいました。豪栄道は千秋楽に優勝争いを持ち込んではいけませんでした。14日目までに何とか2差つけて優勝を決めなければなりませんでした。それだけ日馬富士とは実力差があります。対戦成績は11勝31敗と7割方負けているので、直接対決は避けたかったはずです。思えば松鳳山はベテランですからまだ負けても仕方ありませんが、貴景勝には勝たなければいけませんでした。立ち合い完全に見てしまい相手に突っ張られて慌てて引いてしまい、そのまま怒涛の攻撃を受け、かわそうとして足が滑り崩れ落ちてしまいました。この時点で優勝は厳しくなったと言わざるを得ません。3横綱と2大関が休み日馬富士も序盤で4敗していたので、これ以上の優勝のチャンスはなかったと思います。この絶好の優勝のチャンスを逃してしまった豪栄道、今一つ相撲の型が見えてきません。日馬富士のような鋭く突っ込み一気に押し出す攻めをもう一度磨いてほしいです。産後 ベルタ酵素