私の買い物の楽しみ、今回はかっこいいデニムとニットが狙い目

私は40代。ファッションが大好きです。20代からファッション雑誌は欠かさず買っています。今は2冊の雑誌を定期購読中です。そんな私ですが、ファッションの好みは変わりました。スキニータイプにパンツが好きですが、ガウチョが流行り出し、すっかりはまっています。ガウチョはダボダボしてしまりがない感じで最初は抵抗ありましたが、意外とトップスがあわせられやすくて今は、はまっています。しかも種類も豊富。ガウチョのデニムタイプで裾が糸が出た感じのものが最近のお気に入りです。そして、ブルーの淡いニットが好きです。ニットはスキニーパンツとの相性もいいので、これまた重宝します。
スニーカーとデニム、ニットが最近のお気に入りです。さらに1つ足したいのがデニムコートです。デニムコートがロングだとおしりが隠れて足が長く見えてかっこいいです。ファッション雑誌のブランドは高いブランドが多いので、そのブランドに似たものでお手ごろなデザインを選ぶのが、私のファッションポリシーです。手ごろに服を楽しみたいです。アリシア ビューティ スムース

強いて言うなら国同士ののトップ目線かな?

今、火垂るの墓を見ているんですけど…今回もまた違った視点で見れるようになりました。
小さい頃、最初に見たぐらいの時は、やっぱり主人公の子供2人に感情移入して、後でお世話になる親戚のおばさんが酷い悪女に見えたものです。
でも少し大人になってから見ると、このおばさん、確かに口は悪いかもしれないけど、身寄りの無い親戚というより食い扶持2人も引き取って、ワガママばっかり言われたらそりゃあイライラして口も悪くなるでしょ、と、おばさんに感情移入したり。
ジブリ映画って、トトロとかもそうですが、5年後10何後に見ると感情移入する人物が変わるのが面白いですよね。
そして今回発見した視点は、人物視点じゃないですが、戦争そのものについて。
私、歴史が好きなんですが、戦国時代の戦とかだと、なるべく民間人を巻き込まないように…時には丸ごと攻撃する事もありますが、大体は武士同士、トップ同士の戦いみたいなものなのに、この戦争はふつうに民間の家を焼いてるな…と思いました。